紙芝居を楽しもう

2017年12月11日 月曜日

毎月第3土曜日に行っている紙芝居の実演です。
お子様はもちろん、大人の方もお楽しみいただけます。

とき 12月16日(土) 午後2時30分~3時30分
主催 小平紙芝居サークルともしび
会場 旧神山家住宅主屋
演目(予定)
・おさんぎつね
・おひゃくしょうとえんまさま
・のばら
・ももたろう ほか

もちつき体験・鏡もち作り

2017年12月10日 日曜日

住宅事情の変化などで、最近は地域で見ることの少なくなった、きねと臼を使った「もちつき」を行います。
会場では、できたてのおもちの試食もできます。

12月23日(土)10:00~12:00
費 用:無料
申込み:当日、会場へ
※もちの試食は数に限りがあります。(先着順)

冬の園芸大市

2017年11月29日 水曜日

好評の冬の「園芸大市」をふるさと村園庭で開催します。

今回も、市内の生産者が育てたシクラメンやパンジーなどの花壇苗を会場で直に販売します。

みなさまどうぞ、お立ち寄りください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき:平成29年12月3日(日)10時から15時まで

ところ:小平ふるさと村園庭

主催:JA東京むさし小平経済センター直売会園芸部会

問合せ:JA東京むさし小平支店指導経済課
電話:042-348-7244

小平アートプロジェクト 発見! こだいら ‐ふるさとをアートでつなぐ5日間‐

2017年11月24日 金曜日

小平市中央公民館で行われた連続講座「ジュニア大学」で参加者の子どもたちと制作したアート作品などを展示します。
また、来園者もその場で参加できる武蔵野美術大学の学生によるワークショップを行ます。
アートの楽しさやふるさとの魅力に触れてください。


【展示】
とき;11月25日(土)~29日(水)

◆「つなげてあそぼう水のみち」
小平の「用水」をテーマに、現代美術家の武藤亜希子さんと子どもたちが制作した作品を展示します。

◆「小平アート郵便局」
郵便はがきを通した「交流」をテーマに作品を展示します。

◆「小平ぷちまっぷ」
ふるさと村の地図をモチーフに来園者と交流することのできる作品を展示します。

◆「灯リウム」
「昔の灯り」をテーマに小平の昔の暮らしについて考える展示を行います。

【ワークショップ】
◆「そうだ、小平を買おう」
とき:11月25日(土)~26日(日) 午前10時~午後3時30分
「直売所」をテーマにした建物で小枝などを材料にした作品の制作や、学生がデザインした園内で使える通貨を使い、直売所での「買い物」を通した交流を再現する楽しいワークショップです。
開催時間中は、いつでも好きな時に参加できます。

◆「灯リウム 小平昔語り」
11月25日(土) ①午前11時~11時30分 ②午後1時30分~2時
小平に伝わる昔話を、当時の人々の暮らしを支えた穀櫃の中で聞いてみませんか。
語り:今井美代子さん(小平郷土研究会)
※各回の入場は10名

◆「アート郵便局 小平を送ろう」
11月25日(土)~26日(日) ①午前11時30分~午後0時30分②午後2時~午後3時
オリジナルのアートハガキを制作します。実際に切手を貼って丸ポストに投函しますよ。
あなたは誰にハガキを送りますか。


「麦まき日待ち秋のまつり」を11月19日(日)に順延します。

2017年11月17日 金曜日

11月18日(土)11時より開催の「麦まき日待ち秋のまつり」は、雨天が予想されるため、11月19日(日)に順延いたします。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

と き 11月19日(日)11:00から13:30
費 用 無料
内 容 手打ちうどんの実演・試食、水車を使った製粉作業
※うどんの数に限りがあります。
主 催 武蔵野手打ちうどん保存普及会、小平市文化振興財団

 

第24回 麦まき日待ち秋のまつり(順延)

2017年11月17日 金曜日

かつて農村などで農作業がひと段落した時期に、人々が集まって会食や余興を行った「日待ち」の行事を再現します。

当日は武蔵野手打ちうどん保存普及会による、手打ちうどんの作業の実演と試食のほか、水車を使った小麦粉の製粉作業や紙芝居サークルによる紙芝居の実演などを行います。

ふるさと村で「豊穣の秋」をお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と き 11月18日(土)11:00~13:30
雨天が予想されるため、11月19日(日)に順延になりました。
※時間は11:00~13:30で変更ありません。
費 用 無料
内 容 手打ちうどんの実演・試食、水車を使った製粉作業、紙芝居の実演
※うどんの数に限りがあります。

エベスコの展示

2017年11月15日 水曜日

豊作・商売繁盛を願い、海上、漁業、商業などの守護神とされる恵比須さまを祭った
「恵比寿講」の行事を再現します。

と き 11月15日(水)から19日(日)まで

亥の子のぼたもち

2017年11月9日 木曜日

亥の神と呼ばれる「田の神」「畑の神」が一年の収穫を終えて帰る日に、神様をねぎらい収穫を祝う伝統行事です。
刈り取って脱穀したばかりの米をもち米とまぜて炊き、ぼたもちを九つ作って大黒様にお供えをします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき 11月7日(火)から12日(日)

ところ 旧神山家住宅主屋

菊花展

2017年11月9日 木曜日

小平愛菊会の会員が丹精込めて育てた菊の展示を、ふるさと村の園庭で行っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき:平成29年11月7日(火)から12日(日)
ところ:小平ふるさと村園庭

小平ふるさと村 昭和の結婚式

2017年10月15日 日曜日

昭和30年代に小平市域の民家で行われていた結婚式を、市の指定文化財である旧神山家住宅主屋を使って再現します。

当日は、当時の挙式で行われた「花嫁行列」や「火またぎ儀」、「固めの盃」、「三三九度の儀」などの儀式のほか、謡曲「高砂」や「獅子舞」などが披露され、地域の歴史や文化を楽しみながら体験できます。

ちょっと昔に地元で行われていた素朴な結婚式をぜひ、体感してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき:11月3日(金)文化の日 10時30分~12時30分
ところ:旧神山家住宅主屋
内容:火またぎ、親族固めの盃、雄蝶・雌蝶による三三九度、
謡曲高砂、鈴木ばやしによる獅子舞 ほか
費用:無料
協力:小平市鈴木ばやし保存会
小平郷土研究会
武蔵野手打ちうどん保存普及会
謡曲 松風会