「紙芝居を楽しもう」

2017年3月12日 日曜日

子どもから大人まで楽しめる、紙芝居の実演です。

と き 3月18日(土)14:30~15:30
費用 無料
主催 小平紙芝居サークルともしび、小平市文化振興財団
演目
 はるのおきゃくさん
 村一番のさくらの木
 せかい一大きなケーキ
 なんにもせんにん

ふるさと村寄席の開催

2017年3月12日 日曜日

毎度おなじみ、大好評の「ふるさと村寄席」です。

ノスタルジックな古民家の雰囲気が、落語を一層

引き立てます。

みなさまどうぞ、お楽しみください。

とき:3月19日(日)14:30開演 14:00開場
ところ:旧神山家住宅主屋
定員:50人
対象:来園者
費用:無料
申込み:当日会場へ
出演:桂やまと(真打ち)
 第6回 岡本マキ賞受賞
 第11回 さがみはら若手落語家選手権優勝

 

「市報こだいら」掲載の「ふるさと村寄席」の開始時間等について(訂正)

2017年3月12日 日曜日

「市報こだいら」に掲載された「ふるさと村寄席」の開始時間等に誤りがありました。
訂正してお詫びいたします。

誤→13時30分から14時30分
正→14時開場 14時30分開始 終了予定15時30分

詳細はふるさと村ホームページ内の「ふるさと村寄席の開催」の記事をご覧ください。

親子郷土学習 ゆでまんじゅう作り(定員に達しました。)

2017年2月22日 水曜日

小麦粉と小豆の「あん」が材料の素朴な郷土のお菓子「ゆでまんじゅう」。
むかしは、お祝いや特別な日に食べられていました。
親子で楽しく作り方を学びましょう。

とき:3月4日(土) 午前10時~正午
ところ:旧神山家住宅主屋(ゆでまんじゅう作り会場) 旧小平小川郵便局舎(試食会場)
定員:10組
対象:小学生の親子
申込み:2月22(水)の午前10時から、小平ふるさと村へ(電話可、先着順)
費用:1組300円
協力:小平郷土研究会
その他:出来上がったゆでまんじゅうは、試食することができます。

「紙芝居を楽しもう」第10回の開催

2017年2月17日 金曜日

子どもから大人まで楽しめる、紙芝居の実演です。

と き 2月18日(土)14:30~15:30
費 用 無料
主 催 小平紙芝居サークルともしび、小平市文化振興財団
演 目
 ぼくだってレトリバー
 きつねのつかい
 きたかぜのくれたテーブルかけ
 やまんばの木
 ぼくのきもち

ひな人形の展示

2017年2月8日 水曜日

桃の節句にちなみ、ひな人形を展示します。

「桃の節句」は、古代中国に起こった「上巳節」という季節の変わり目に水辺で穢れを払う行事が起源とされ、人形に穢れを移し川に流す「流し雛」の習慣はその名残とされています。

「桃の節句」と呼ばれるようになったのは、江戸幕府によって五節句が定められたときで、「端午の節句」が男の子の節句であるのに対し、邪気を払う桃の木の開花時期と相まって、女の子の健やかな成長を願う節句として定着したといわれています。

とき:2月17日(金)~3月3日(金)
ところ:旧神山家住宅主屋及び旧小平小川郵便局舎

節分の豆まきは1月29日です。

2017年1月21日 土曜日

地域宣伝隊コダレンジャーもやって来る。

ふるさと村の節分の豆まきは、来週の日曜日1月29日に行います。

たくさんの方のご来園、お待ちしています。

エベスコ(恵比須講)飾りの展示

2017年1月17日 火曜日

豊作・商売繁盛を願い、えびす神を祀る伝統行事の展示です。

と き 1月18日(日)~22日(日)
ところ 旧神山家住宅主屋

「紙芝居を楽しもう」第9回の開催

2017年1月8日 日曜日

「小平紙芝居サークルともしび」による、子どもから大人まで楽しめる紙芝居の実演です。

と き 1月21日(土)14:30~15:30
費用 無料
主催 小平紙芝居サークルともしび、小平市文化振興財団
演目 
 ・やきいもやさん
 ・おしょうがつのおきゃくさん
 ・かぜひき天ぐ
 ・鬼の宿(小平の民話より)
 ※紙芝居の演目は変更になる場合があります。

 

 

あぼひぼ飾りの展示

2017年1月7日 土曜日

あぼひぼとは、あわの穂、ひえの穂の意味ではないかと言われています。
ニワトコの木などを穂に見立てたものを飾り、農作物の豊作を願います。

と き 1月8日(日)~15日(日)