冬の園芸大市

2016年11月29日 火曜日

園内で、好評の冬の「園芸大市」を開催します。

今回も、市内の生産者が育てたシクラメンやパンジーなどの花壇苗を会場で直に販売します。

みなさまどうぞ、お立ち寄りください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき:平成28年12月3日(土)10時から15時まで

ところ:小平ふるさと村園庭

主催:JA東京むさし小平経済センター直売会園芸部会

問合せ:JA東京むさし小平支店指導経済課
電話:042-348-7244

「紙芝居を楽しもう」第8回を開催

2016年11月25日 金曜日

12月17日土曜日、「紙芝居を楽しもう」第8回を開催します。
紙芝居の実演は「小平紙芝居サークルともしび」が行います。

時間は午後2時30分から3時30分まで。
会場は旧神山家住宅主屋です。

大人から子どもまで楽しめる楽しい紙芝居です・
みなさんぜひ、ご来園ください。

当日の演目
・よさくどんのおよめさん
・きつねのまくら
・たのきゅう
・かさじぞう
※演目は一部変更になる場合があります。

昔話と郷土かるた・昔遊び

2016年11月24日 木曜日

新年にちなんだ子どもの昔あそびを体験する行事です。
古民家の中では「小平市郷土かるた」を使ったかるた大会を行い、園庭ではこま回しや羽子板などを楽しめます。
また、当日は小平郷土研究会の語り部による小平の昔話や民話の語りも行います。

とき 1月7日(土) 13:30~15:00
費用 無料
対象 小学生
申込み 当日、会場へ

きねと臼を使った、もちつき体験を行います

2016年11月24日 木曜日

住宅事情の変化などで最近は地域で見ることの少なくなった、
きねと臼を使ったもちつきを行います。
会場ではできたてのおもちの試食もできます。
みなさん是非、お越しください。

※もちの試食は数に限りがあります。(先着順)

12月18日(日)10:00~12:00
費 用:無料
申込み:当日、会場へ

「麦まき日待ち秋のまつり」を翌日に順延します。

2016年11月18日 金曜日

11月19日(土)11時より開催の「麦まき日待ち秋のまつり」は、雨天が予想されるため、11月20日(日)に順延いたします。

なお、13時30分より予定していた紙芝居の実演については、都合により中止となりました。
あらかじめ、ご了承ください。

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

と き 11月20日(日)11:00から13:30
費 用 無料
内 容 手打ちうどんの実演・試食、水車を使った製粉作業
※うどんの数に限りがあります。
主 催 武蔵野手打ちうどん保存普及会、小平市文化振興財団

第23回 麦まき日待ち秋のまつり(11月20日に順延)

2016年11月16日 水曜日

かつて農村などで農作業がひと段落した時期に、人々が集まって会食や余興を行った「日待ち」の行事を再現します。

当日は武蔵野手打ちうどん保存普及会による、手打ちうどんの作業の実演と試食のほか、水車を使った小麦粉の製粉作業や紙芝居サークルによる紙芝居の実演などを行います。

どうぞ、ふるさと村で実りの秋をお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と き 11月19日(土)11:00から13:30
11月20日(日)11:00から13:30に順延になりました。
※雨天の場合は、20日(日)に順延。
費 用 無料
内 容 手打ちうどんの実演・試食、水車を使った製粉作業、紙芝居の実演
※うどんの数に限りがあります。
※紙芝居の実演は都合により中止になりました。予めご了承ください。
主 催 武蔵野手打ちうどん保存普及会、小平市文化振興財団
協 力 小平紙芝居サークル ともしび

愛菊会による菊花展

2016年11月9日 水曜日

小平市文化協会所属団体の「小平愛菊会」による菊花展が行われています。

会員の皆さんが丹精込めて育てた菊の花を、どうぞご覧ください。

とき11月8日(火)から11月13日(日)まで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

亥の子のぼたもちの展示

2016年11月6日 日曜日

亥の神と呼ばれる田の神、畑の神が一年の収穫を終えて帰る日に神様をねぎらい、収穫を祝う伝統行事です。

小平では刈り取って脱穀したばかりの米をもち米とまぜて炊き、ぼたもちを九つ作って大黒様にお供えをしていました。

と き 11月9日(水)から13日(日)まで

 

おかまさまの展示

2016年10月20日 木曜日

鍋や炊飯用の釜をかけて、食物など物を煮炊きする「かまど」は、火を扱うので、日本では
古くから神聖な場所として考えられていました。

展示では、かまど神の行事を再現し、旧神山家住宅主屋内のかまどに団子を供えます。

とき:10月25日(火)~10月30日(日)
ところ:旧神山家住宅主屋

十三夜飾りの展示

2016年10月8日 土曜日

十五夜に次いで月が美しいとされる十三夜の月。

十五夜の月は芋名月ともいわれますが、十三夜月の異名は豆名月・栗名月と言われ、
すすきを飾り、だんごのほかに、くりや豆などその時期に採れる収穫物を供えます。

とき:10月8日(土)~13日(木)
ところ:旧神山家住宅主屋