こいのぼりと五月人形の展示

2017年4月7日 金曜日

端午の節句にちなんで、園内に鯉のぼりや縁起物の五月人形、鎧兜などを展示します。

とき 4月4日(火)~5月7日(日)
会場 ふるさと村園庭、旧神山家住宅主屋、旧小平小川郵便局舎

親子郷土学習 かしわ餅作り(定員に達しました。)

2017年4月3日 月曜日

5月の「端午の節句」の時期に、縁起物として食される「かしわ餅」。
昔ながらの季節の味を親子で手作りしてみませんか。

 とき 4月22日(土)午前10時~正午
 費用 400円(試食付)
 対象 小学生の親子 (定員10組)
 協力 小平郷土研究会食文化部会
 申込み 小平ふるさと村へ(電話可、先着順)
 電話 042-345-8155

ふるさと村「花まつり」の順延

2017年4月1日 土曜日

4月1日(土)に予定されていた「ふるさと村 花まつり」は雨のため、
4月2日(日)に順延になりました。
あらかじめ、ご了承ください。

●とき:4月2日(日)午前10時~午後4時

●ところ:小平ふるさと村園内、ふるさと村前のグリーンロード沿い

●内容:春のミニコンサート(尺八の演奏)、大道芸(こだいらサーカス)
     小平糧うどん(100食限定)、茶席(100席限定)

     模擬店(焼きそば、焼き団子、コーヒーなど)
     ※春のミニコンサートと、大道芸は無料。

●費用:小平糧うどん(1杯500円)、茶席(1席200円)

【タイムスケジュール】
 茶席 10:00~15:00(無くなり次第終了)

 模擬店 10:00~16:00

 糧うどんの営業 11:00~14:00(無くなり次第終了)

 春のミニコンサート(尺八の演奏)
  ・第1回目 11:30~12:00
  ・第2回目 13:00~13:30

 大道芸(こだいらサーカス) 14:00~15:30

●協力 武蔵野手打ちうどん保存普及会、小平茶道華道友の会

「紙芝居を楽しもう」

2017年3月12日 日曜日

子どもから大人まで楽しめる、紙芝居の実演です。

と き 3月18日(土)14:30~15:30
費用 無料
主催 小平紙芝居サークルともしび、小平市文化振興財団
演目
 はるのおきゃくさん
 村一番のさくらの木
 せかい一大きなケーキ
 なんにもせんにん

ふるさと村寄席の開催

2017年3月12日 日曜日

毎度おなじみ、大好評の「ふるさと村寄席」です。

ノスタルジックな古民家の雰囲気が、落語を一層

引き立てます。

みなさまどうぞ、お楽しみください。

とき:3月19日(日)14:30開演 14:00開場
ところ:旧神山家住宅主屋
定員:50人
対象:来園者
費用:無料
申込み:当日会場へ
出演:桂やまと(真打ち)
 第6回 岡本マキ賞受賞
 第11回 さがみはら若手落語家選手権優勝

 

「市報こだいら」掲載の「ふるさと村寄席」の開始時間等について(訂正)

2017年3月12日 日曜日

「市報こだいら」に掲載された「ふるさと村寄席」の開始時間等に誤りがありました。
訂正してお詫びいたします。

誤→13時30分から14時30分
正→14時開場 14時30分開始 終了予定15時30分

詳細はふるさと村ホームページ内の「ふるさと村寄席の開催」の記事をご覧ください。

親子郷土学習 ゆでまんじゅう作り(定員に達しました。)

2017年2月22日 水曜日

小麦粉と小豆の「あん」が材料の素朴な郷土のお菓子「ゆでまんじゅう」。
むかしは、お祝いや特別な日に食べられていました。
親子で楽しく作り方を学びましょう。

とき:3月4日(土) 午前10時~正午
ところ:旧神山家住宅主屋(ゆでまんじゅう作り会場) 旧小平小川郵便局舎(試食会場)
定員:10組
対象:小学生の親子
申込み:2月22(水)の午前10時から、小平ふるさと村へ(電話可、先着順)
費用:1組300円
協力:小平郷土研究会
その他:出来上がったゆでまんじゅうは、試食することができます。

「紙芝居を楽しもう」第10回の開催

2017年2月17日 金曜日

子どもから大人まで楽しめる、紙芝居の実演です。

と き 2月18日(土)14:30~15:30
費 用 無料
主 催 小平紙芝居サークルともしび、小平市文化振興財団
演 目
 ぼくだってレトリバー
 きつねのつかい
 きたかぜのくれたテーブルかけ
 やまんばの木
 ぼくのきもち

ひな人形の展示

2017年2月8日 水曜日

桃の節句にちなみ、ひな人形を展示します。

「桃の節句」は、古代中国に起こった「上巳節」という季節の変わり目に水辺で穢れを払う行事が起源とされ、人形に穢れを移し川に流す「流し雛」の習慣はその名残とされています。

「桃の節句」と呼ばれるようになったのは、江戸幕府によって五節句が定められたときで、「端午の節句」が男の子の節句であるのに対し、邪気を払う桃の木の開花時期と相まって、女の子の健やかな成長を願う節句として定着したといわれています。

とき:2月17日(金)~3月3日(金)
ところ:旧神山家住宅主屋及び旧小平小川郵便局舎

節分の豆まきは1月29日です。

2017年1月21日 土曜日

地域宣伝隊コダレンジャーもやって来る。

ふるさと村の節分の豆まきは、来週の日曜日1月29日に行います。

たくさんの方のご来園、お待ちしています。