「麦まき日待ち秋のまつり」を11月19日(日)に順延します。

2017年11月17日 金曜日

11月18日(土)11時より開催の「麦まき日待ち秋のまつり」は、雨天が予想されるため、11月19日(日)に順延いたします。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

と き 11月19日(日)11:00から13:30
費 用 無料
内 容 手打ちうどんの実演・試食、水車を使った製粉作業
※うどんの数に限りがあります。
主 催 武蔵野手打ちうどん保存普及会、小平市文化振興財団

 

第24回 麦まき日待ち秋のまつり(順延)

2017年11月17日 金曜日

かつて農村などで農作業がひと段落した時期に、人々が集まって会食や余興を行った「日待ち」の行事を再現します。

当日は武蔵野手打ちうどん保存普及会による、手打ちうどんの作業の実演と試食のほか、水車を使った小麦粉の製粉作業や紙芝居サークルによる紙芝居の実演などを行います。

ふるさと村で「豊穣の秋」をお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と き 11月18日(土)11:00~13:30
雨天が予想されるため、11月19日(日)に順延になりました。
※時間は11:00~13:30で変更ありません。
費 用 無料
内 容 手打ちうどんの実演・試食、水車を使った製粉作業、紙芝居の実演
※うどんの数に限りがあります。

エベスコの展示

2017年11月15日 水曜日

豊作・商売繁盛を願い、海上、漁業、商業などの守護神とされる恵比須さまを祭った
「恵比寿講」の行事を再現します。

と き 11月15日(水)から19日(日)まで

亥の子のぼたもち

2017年11月9日 木曜日

亥の神と呼ばれる「田の神」「畑の神」が一年の収穫を終えて帰る日に、神様をねぎらい収穫を祝う伝統行事です。
刈り取って脱穀したばかりの米をもち米とまぜて炊き、ぼたもちを九つ作って大黒様にお供えをします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき 11月7日(火)から12日(日)

ところ 旧神山家住宅主屋

菊花展

2017年11月9日 木曜日

小平愛菊会の会員が丹精込めて育てた菊の展示を、ふるさと村の園庭で行っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき:平成29年11月7日(火)から12日(日)
ところ:小平ふるさと村園庭

小平ふるさと村 昭和の結婚式

2017年10月15日 日曜日

昭和30年代に小平市域の民家で行われていた結婚式を、市の指定文化財である旧神山家住宅主屋を使って再現します。

当日は、当時の挙式で行われた「花嫁行列」や「火またぎ儀」、「固めの盃」、「三三九度の儀」などの儀式のほか、謡曲「高砂」や「獅子舞」などが披露され、地域の歴史や文化を楽しみながら体験できます。

ちょっと昔に地元で行われていた素朴な結婚式をぜひ、体感してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき:11月3日(金)文化の日 10時30分~12時30分
ところ:旧神山家住宅主屋
内容:火またぎ、親族固めの盃、雄蝶・雌蝶による三三九度、
謡曲高砂、鈴木ばやしによる獅子舞 ほか
費用:無料
協力:小平市鈴木ばやし保存会
小平郷土研究会
武蔵野手打ちうどん保存普及会
謡曲 松風会

おかまさまの展示

2017年10月15日 日曜日

鍋や炊飯用の釜をかけて、食物など物を煮炊きする「かまど」は、火を扱うので、日本では
古くから神聖な場所として考えられていました。
展示では、かまど神の行事を再現し、旧神山家住宅主屋内のかまどに団子を供えます。

とき:10月24日(火)~10月31日(火)
ところ:旧神山家住宅主屋

紙芝居を楽しもう

2017年10月10日 火曜日

毎月第3土曜日に行っている紙芝居の実演です。
お子様はもちろん、大人の方もお楽しみいただけます。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とき 10月21日(土) 午後2時30分~3時30分
主催 小平紙芝居サークルともしび
会場 旧神山家住宅主屋
演目(予定)
・コスモス
・のばら
・五色のしか
・たぬきのてがみ ほか

糸あやつり人形 小平ふるさと村古典公演

2017年10月9日 月曜日

「糸あやつり人形一糸座」による人形浄瑠璃の公演を園内の古民家で上演いたします。
江戸時代から続く日本の糸あやつり人形の芝居をどうぞ、お楽しみください。

とき:
・10月12日(木) 13:00 15:30(2回公演)
・10月13日(金) 13:00
※開場は開演の30分前

定員:各回30名(事前申込制)

ところ:旧神山家住宅主屋

出演者:
人形 結城一糸 結城民子 結城敬太 金子展尚 根岸まりな
浄瑠璃 常磐津八重太夫 常磐津文重太夫
三味線 常磐津八重一郎
鳴り物 片岡由紀枝
演目:
・伊達娘恋緋鹿子八百屋お七―火見櫓の場
・釣女

申込み(問合せ):
糸あやつり人形一糸座 電話042-201-5811 メール isshiza@gmail.com

十三夜飾りの展示

2017年10月5日 木曜日

十五夜に次いで月が美しいとされる十三夜の月。

十五夜の月は芋名月ともいわれますが、十三夜月の異名は豆名月・栗名月と言われ、
すすきを飾り、だんごのほかに、くりや豆などその時期に採れる収穫物を供えます。

とき:10月8日(日)~13日(金)
ところ:旧神山家住宅主屋