昭和30年代の小平地域の結婚式を開催

小平地域で昭和30年代に自宅で行っていた結婚式を小平市長列席のもと行います。
当時の結婚式を90歳を超える古老などに聴き取り調査し、次世代へ残す目的で企画いたしました。
公募で応募したカップルにご協力を頂き、ほんとうの結婚式を、一般公開で行います。
相伴当(しょうばんとう)と呼ばれる司会者には、小平市在住の落語家、三遊亭右紋(真打)さんが務めます。
当日は、小平市無形文化財である、鈴木ばやし保存会の獅子舞も演じられます。
※事業実施に伴い開催中の建物内の見学はできません

トウジノケッコンシキ

当時の結婚式の様子